西暦 牧師・副牧師
・伝道師
1901 明治 34 東洋宣教会を興す。
1904 37 10 31 新宿の柏木に聖書学院建設する。
1905 38 東洋宣教会(OMS)が組織される。
1916 大正 5 日本ホーリネス教会が結成される。
1917 6 10 31 東洋宣教会ホーリネス教会宣言書発表する。初代監督に中田重治がなる。 中田重治
1918 7 1 6 内村鑑三等とともにリバイバル運動を始める。
1919 8 11 28 東京にてリバイバルが始まる。(大正8年のリバイバル)
1923 12 9 1 関東大震災。
1930 昭和 5 5 19 聖書学院にてリバイバルが起こる。(昭和5年のリバイバル)
1939 14 9 24 中田重治牧師が召天する。
1942 17 6 26 戦時下のキリスト教弾圧事件。
(日本聖教会、きよめ教会、東洋宣教会きよめ教会の牧師たちの逮捕、起訴。殉教7名)
1945 20 8 15 第二次世界大戦終戦。
10 治安維持法が撤廃される。
1948 23 11 3 東洋宣教会きよめ教会が再建される。尾崎喬一牧師が主管者となる。 尾崎喬一
1951 26 4 3  宮原忠牧師、きよめ教会に復帰する。 尾崎喬一
宮原忠
1960 35 10 東洋宣教会きよめ教会の会堂新築落成。
1982 57 5 27 尾崎喬一牧師が召天され、妻、尾崎ときを牧師が主管者を引き継ぐ。 尾崎ときを
1983 58 1 朝山ユキ牧師が主管者を引き継ぐ。
1994 平成 6 ビリーグラハム東京大会に参加する。 朝山ユキ
1996 8 7 12 加藤哲男牧師が主管者となる。 加藤哲男
11 百人町に新会堂が建築される。 
名称を「東洋宣教団きよめキリスト教会」と変更する。
2003 15 1 26 加藤哲男牧師により、1名受洗。
2004 16 4 菊池徹牧師、4月から協力牧師として月1回の御用をしてくださる。
2005 17 5 15 加藤哲男牧師の司式により、7名の記念会、納骨式。(武蔵野霊園)
2006 18 9 3 鈴木喜香が副牧師として就任される。 加藤哲男
鈴木喜香
2011 23 11 教会規則変更に伴い、名称を変更する。
東洋宣教会きよめ教会を東洋宣教団に変更する。

東洋宣教会きよめ教会柏木祈りの家を東洋宣教団きよめキリスト教会に変更する。
2012 24 3 31 鈴木喜香牧師が辞任する。
2013 25 4 小原仁伝道師として招聘する。 小原仁
2015 27 3 31 加藤哲男牧師、病気の為引退する。
5 17 小原仁伝道師、按手礼を受け、牧師となる。
2019 31 3 31 小原仁牧師退任する。
4 宗教法人上野の森キリスト教会の姉妹教会となる。
礼拝の御用は上野の森キリスト教会からの牧師、副牧師、神学生の派遣により執りおこなう。
重田稔仁
5 19 重田稔仁牧師が代表役員となる。